国会図書館で「児童ポルノ」とされている書籍はそのタイトルすら確認不可能 41

サイゾーにて、国会図書館で所蔵されている児童ポルノ一覧の一覧請求を行った記者によるレポートが掲載されている。これによると、国会図書館では児童ポルノに該当するとされる書籍は閲覧制限のみならず検索対象からも除外され、さらにどの書籍が児童ポルノであるかというリストについてすら公開不可になっているという。
閲覧制限についてはまだ理解できるのだが、どの書籍が児童ポルノに該当するかどうかも開示できないという判断には驚くばかりだ。児童ポルノと判断されたものは、その存在自体がこの世から消え去ってしまうということにもなりかねない。
http://yro.slashdot.jp/story/13/08/09/0918245/

いい加減何が起こってもおかしくない
独自ドメイン検討するか…(´;ω;`)

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